2001年9月、シブヤケンタロウ(Vocal・Guitar)渡辺良絋(Guitar)吉野博人(Bass)長谷見健太郎(Drums)の4人で結成。
同年12月に千葉ANGAにて初ライブ。
以降都内、千葉県内を中心にライブ活動を展開。
活動後2年となる2003年12月に自主企画イベント『ネガの花束』を開催。その後毎年12月に自主企画イベントを行う。
2004、2005年にはライブハウス交歓イベントの千葉ANGA代表を務める。
2006年よりサポートプレーヤーに白相徹(Keyboard)を迎え、ライブ・レコーディング活動を重ねる。
2007年3月17日には初のワンマンライブを行い、100人を超える動員数を記録するが、同日をもって渡辺良絋、長谷見健太郎の2人が脱退。
その後メンバーを捜索しながら作曲等の活動を続ける。
そして2008年3月20日、せっきん(Drums)を迎え1年ぶりにライブ活動を再開させる。